作家紹介
笠間焼の重鎮から、新進気鋭の若手作家まで。
それぞれの作品同様、笠間焼作家は皆、個性が光る人たちばかり。
そんな個性豊かな作家たちの作品にかける想いを覗いてみましょう。
藤本 均Hitoshi Fujimoto

陶歴
- 1977個展【田村画廊】東京
- 1986個展【シブヤ西武工芸画廊】東京
- 1994バティスカーフ展【オデーサホール】ウクライナ,オデーサ
- 20002000年国際陶芸展【中国美術館】北京
- 2008個展 茶の心・珈琲の心【六角堂・天心邸】北茨城
MESSAGE
2000年以降、手仕事(孟宗竹細工技術や、経済的理由で消滅する)の復興及び継承と記録、そして誰もがモノづくりできる社会(図工的な)を目指し、道の市会館をつくり活動を続けています。